「見切り発車」

2010/06/25 Fri 02:18

妻との間に、はっきりとした合意はないものの、とりあえず見切り発車までこぎつけました。
今のところ、「どうしてもダメ」という態度は示していないので、「仕方ないからやってみろ」という感じかもしれません。

いずれにしても、いよいよ実現に向け大きく踏み出します。
あとは、思いっきりやってみるだけです。

頑張りますので、期待していて下さい。


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さくら進学塾 | コメント(7) | トラックバック(0)
コメント
感服です
さくらさん
自分で切り開いていく力、すごいと思います

また、この仕事は夜遅く
奥様の理解が仕事のモチベーションを考えても大切になります

徐々にで構いませんので奥様も巻き込んでいく
一番の味方になりうる人材は奥様なのですから

応援してもらう形にどう持って行くかが
成功できるかどうかのポイントになっていくかと思います

多くの場合孤独は仕事のレベルを下げます

ネット上の我々を含め応援してくれる人を増やしていきましょう
かゆさん、コメントありがとうございます。
かゆさん、コメントありがとうございます。

おっしゃるとおりですね。
最後に頼れるのは妻だと思います。
少しずつでも理解してもらえるよう、努力は続けていきます。

応援コメント、本当にありがたいです。
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ウーティーさん、コメントありがとうございます。
ウーティーさん、コメントありがとうございます。
息子さんは高校でも頑張っていらっしゃるようで、頼もしい限りですね。

女性側からの気持ち、きっとうちの妻も同じような気持ちなんだと思います。
不安を取り除けるのかと言えば、そう簡単にはいかないのですが、しっかりコミュニケーション取って、ともに頑張っていけたらと思います。
応援コメント、本当に力になります。
ありがとうございました。
応援しています
県内で塾を経営している者です。
以前からこちらのブログは参考にさせて戴いていました。
いわゆる「裏情報」をちらつかせたり
「個人の主観」に陥ることなく、
きちんと公の情報から詳細な分析がなされていて、
いつも感心させられておりました。
とかくこういう業界では、
極端な物言いや独善的な物言いに陥りがちですが、
さくらさんは抑制がきいていて、読んでいて安心感がありました。
それはこちらをご覧になっていた保護者の方々も同様だと思われます。

少子化で市場は縮小傾向にあるとはいっても、
「本当に安心して子どもを託せる塾」へのニーズは高まっています。
この業界は実感として玉石混淆ですが、
子どもたちにとっては均しく「先生」なわけで、
勉強のテクニックだけではなく、教育に携わる者として、
「心は熱く、判断は冷静に、言動は誠実」であることが大切だと思うのです。
生徒も保護者もそういう「先生」を求めておられます。
さくらさんのブログに支持が集まっているのも、
記事やコメントを通して、
まさにそういう部分が伝わっているからではないでしょうか。

また、我々(私は団塊ジュニアです)が子どものころとは違って、
「いまどきの塾」には客観的な視点を持つこと、
そして何よりマメであることが求められますが、
少なくともここまでのさくら進学クリニックを拝見している限り、
さくらさんの塾はきっとうまくいくと思います。

最初はご苦労も多いかと思いますが、是非頑張って下さい。
やればやるほどのめり込むお仕事なので、
どうかお身体にはお気をつけて。。。^^
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みるびんずさん、コメントありがとうございます。
みるびんずさん、コメントありがとうございます。
同業の方にエールを送っていただけると、大変心強いです。
さくら進学クリニックで得た信頼を裏切ることの無いよう、頑張っていきたいと思います。
今後も、よろしくお願いいたします。

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